元祖軟体男

鳥日記・雑
10 /31 2011
モル坊です。
換羽&独り暮らしでいろいろかゆいようで…

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気の毒なので籠から出してもっふもっふしておきました。
 
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更新してない間もいろいろ話はたまってるのですが。。
ぼちぼち書いていきたいと思います。
 
とりあえず、みんな元気です。

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れんしゅう、おわり!

鳥日記・雑
10 /19 2011
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初巣引きだったナノちん×姫ちゃんペアですが、とうとう諦めたらしくよく姿をみかけるようになりました。ので、巣箱のない別の籠に移しました。
姫ちゃんの背中は木の香りが移っていました。
おつかれさま。 
中止卵すらなく、全部無精卵だったのは…残念。

姫も例にもれず、凄い勢いで水浴びを楽しんでいました。
あと交尾もしてた…。
巣箱かけたまま放っておいたら次の卵を産んでくれるのかもしれませんが、私はリセットかけたい派 。 

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これは姫を捕まえて裏返したところ。
溜め糞は小さくなってきていたけど、まだまだ。
下腹部もやわらかいし、おしりの穴も見える。
 
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比較用に、まったく発情していない、るんちゃん。
毛を指でかきわけても、奥まっててあんまりよく見えない。
下腹部もフツーの肉の感触のみ。
  
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掴まれ裏返され、ヘンな所をもぞもぞされたるん姐さん、
当たり前ですが怒ってました。
よく研いだ硬めの嘴で、じわ~~と万力のように締められました。
 
もう一組、ピコ×たまペアも望み薄で、卵の色もピンク系で、母鳥もちょろちょろ出てくるようになっています。が、こちらは産み始めた日が少し遅いので、もうしばらく抱かせてみようと思っています。
 
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たま子、顔が怖い。
 
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ジンの怪我

鳥日記・雑
10 /18 2011
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青豆・ジン君がまた怪我をした。
足の皮をひっかけたような感じ? 
   
グロ注意事件現場◆
 
ジン&ゆっきーのペアは流血にことかかない。
ゆっきーは毛引きで生えてきた尾羽をよく折ってしまって白い羽を真っ赤に染める。
ジンは足の同じ箇所ばかりををよく怪我をする。
同じ場所ばかりということは、普通の喧嘩ではないと見る。
本人がやってるか、パートナーが気にして古傷を触ってるか
特定の動作で特定の場所で引っ掛けて怪我しているか。
 
古い籠の溶接取れたから、交換したばっかなんだけどなー。
 
病院で先生が「このサイズで、これくらいの出血なら大丈夫~」と注射器から水をたらして実演してくださったんだけど、そんな量は明らかに超えてる。
結構な失血量。だるそうに膨羽。
ペアを分け、あまり動き回らないようキャリーに隔離しました。
これは一夜あけた今朝撮影。
自分でメンテナンスしてだいぶ血が剥がれて落ちた。
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かさぶたが黒くちゃんとついてる。
しばらく養生することになりますね。
はぁぁ。
 
  
ちなみに、今回のケースでは現時点で病院行く予定はないです。
 
・出血量は多いが、意識がある。ショック症状起こしていない。
・指がきちんと動く。掴む動作をした。
・かたまってかさぶたができた。
というあたりを判断基準にしました。
 
あと怖いのは傷の化膿ですが
・いまのところ腫れていない。
→皮膚が黒ずんできたり、腫れて太さが変わるようなら
 壊死する前に病院推奨。抗生剤で落ち着きやすくなります。
 
ジンの場合、ちょおおっとうっ血で色が悪い箇所あるので、要警戒中。改善しなければ抗生剤飲ませます。
 
小鳥の容態は短い時間で急変するので、迷ってネットで質問してる位なら病院駆け込み推奨なのですが、そうも行かない環境で小鳥を飼っている人も多いと思います。
うちは都内住みですが、かかりつけまでは片道1時間半、体力温存か先生の指示を仰ぐかで迷うこともまれにあります。
  
元気なうちの情報収集はかかせませんね。
特に、確実に鳥を診られる病院は調べておいたほうがいい。診療科目に鳥が入ってるからって安心しちゃ駄目ですよ。
(病院リスト的過去記事はこちら◆、この手の記事を書いている人はあちこちにおられます)
 
 
病院のほか本も役に立つ。実際に経験してない耳学問でも知ってると知らないじゃいざというとき違うから。この本、飼育初心者の自覚があって、かつ病院遠い地域のかたにはお勧めしておきたい。
症状からひけたり、ちょっと困った時のTIPS的なこともまとめているので実用的だと思います。近所の図書館にあるから買ってないんだけど(汗)。。

「飼い鳥 困った時に読む本―病気・トラブル・飼育119番! 」


 
ちなみに「インコの心理がわかる本」と同じ著者。
こっちが嫌いでなければすっと読めると思う。



病気百科だと小嶋先生の本「コンパニオンバードの病気百科」がかなり詳しいのですが、病名からひくのでざっくり予備知識がないと使いにくいかも。でも、一般書でここまで書かれている本は他になく、病院の先生の話がぐっとわかりやすくなります。病院の常連の子を抱えている人はこちらの方が踏み込んでいて使えるかなと思います。


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雛にリングつけたよ(脚輪装着中の画像も)

鳥日記・雑
10 /15 2011
!裸ヒナの画像注意!

はじめましてですね、
はっちゃん×澪ペアのヒナっ子です。
残念ながら、今回は一羽しか孵りませんでしたが
ころんころんに育っています。
この色、グリーンやブルーじゃないです。
ですので、里親募集はせず留め置く方向でおります。
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やっぱり、丸見え餌箱と違って巣箱の中は安心で熱のロスも少ないぶん、余計な体力遣わないのかもしれません。澪の消耗のしかたが全然違います。
 
今日、リングつけました。
 
近くにいた娘に写真頼んだので、ボケて使えない画像ばっかりだった。
 
うちはクローズドリングという、切れ目のないものを使っています。これは足の細い雛のうちに通さなきゃなりません。マメルリハですと、12日くらいでしょうか? 遅ければ通せませんし、早いとするっと抜け落ちてしまいます。

やわ雛の足の指長いの3本を揃えて持ち、通します。
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つけ根部分、若干きついでしょうが、ゆっくりと落ちついて。
男の人だと伝わりにくいかもですが、女性のバングル(切れ目の無い腕輪)を通すときみたいな力加減で通してやります。
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最後に、残った後ろ指の先まで通して指を抜き、
正しい位置に戻します。

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はい、おわり!
 
巣箱の中にいる間に抜けてしまったり、
あと、ごくまれにフトモモまで上がって引っかかったままになるケースがあるそう(こっちは手乗り仔なら巣上げ後に確認すればリカバリ可)なので、初めてのときは後日ついたままになってるか確かめたほうがいいかもです。
 
一番最初の、すぅやジンの時は半分くらい親に外されて付け直しました。
なので、彼らだけは生まれ順と違う番号のリング履く羽目になってます。長女のミランダさんこそトップナンバー002を持って行きましたが、2番目ジンは004、3番目のつぐ姉は006。(001は記念に私がいただきました)

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つける足は、本来右が国際標準らしい。
(ソース失念。興味ある人は自分で調べて~)
私は何となく左につけちゃってます。

リング自体は必要悪ですね、私は個体管理きっちりしなきゃいけないので使いますが、その分事故が起きにくいような配慮が必要です。なので、この子にはもう必要ないや~と思う人は、健診の時などにお願いして切っちゃったらいいと思います。
マメルリハは協会とかがなくて私製環ですしね。あくまでブリーダー側の個体識別、せいぜい年齢チェック程度の機能しかありません。
自分詳しくないのですが、小型鳥と違ってサイテスに入ってるような大型鳥の場合は、後々のためによく調べてからが良さそうです。書類が完備していれば何とかなる筈ですが。


…実は毎回のように発注忘れててバンドカッター持ってません。バカ力なので足折りかねないのと、生きてる個体は恐らく補てい&作業担当の2人がかりでないと外せないので、使う機会はまずない。実際に起きた引っ掛け事故のときは器具側を壊しました。そのほうが安全で簡単だから。必要時は獣医にかけこむと割り切ってます。
次に脚輪発注することがあれば買いますっ今度こそ忘れませんように。
せめて、亡くなった子からは、外してあげたいんだ。
 
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現実逃避中って

鳥日記・雑
10 /14 2011
パソコンで次アップする記事書きつつ、
リオっち連れてきて現実逃避。

ぐわっし
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ふもふもふも…
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うにうにうに…
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この子、アイスクリーム掴みしても文句いわないので
つい、やりたい放題です。
もちろん、鼻の穴に羽ひっつくほど吸い込んでもおりますが。。
   
最近、こういった超プチねただとツイッターに逃げちゃっていかんですね。144文字の制限があるから、それに甘えちまいます。あと、書いたことがブログ以上にさらさらとネットの深海に紛れてしまうのが、言い捨てみたいで気が楽なのかも。本当は、一度書いた文章がネットから消えることはないのに、ツイッターはそれを感じさせない。

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定期通院。いってきました。

鳥日記・雑
10 /09 2011
先週の金曜、2週間と間隔短めでしたが、定期通院行ってきました。
動物病院の常連なんて洒落にもならないです。病気の連中がいないのが一番ではあります。
が、、何かあれば診察時に相談できるので、まあそこは前向きに捉えています。

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ぴっぴき娘・リオっち。
元気なのですが、鼻の穴は完全に不通。
鼻くそほじって、フラッシュしたけど不通。
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2週間前の診察で糞からカビが出て、薬飲んでたのですが反応悪い。今回の糞便検査でもまだ影が映るため、薬を追加して2週間後に再診。
 
気道疾患なので、この気温の乱高下はモロにあおりを食ってる気がします。
  
 
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糖尿持ち男・モル坊。
こちらは痩せ・多尿は変わらず。
が、発覚当時にいたメガバクの影は今回も確認されず、抗真菌剤は打ち切り。
糖尿関連の薬だけになりました。
溶いた水が淡くて白い♪
たっぷり出してもらったので、当分は病院行かなくてすみそうです。
  

だいぶ涼しくなってきました。
次の通院時はプラケース使用になりそう。

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当方にはAGYのキャリア鳥がおります。という話

鳥日記・雑
10 /09 2011
以前、Twitterでマメ成鳥の里親募集予定アリと呟いて、それっきりだったのですが…この話をしてからじゃなきゃ先に進めない。
えぐい話ですが、お付き合いください。
  
当方にはAGYのキャリア鳥がおります。
治療済み、普段はピンピンしてるし糞便検査しても何もいない。でも体調を大幅に崩すとどこからともなく日和見感染的に現れるという、そういう状態です。
   
早い段階での健康診断、治療に、ブライダルチェックは当然していました。
また、2009年仔でAGYが発生したのをきっかけに、複数回、当時いたインコ全羽に予防投薬をしていました。ですが、その後体調を崩した個体からAGY再発、中には経口投薬が効き難く注射に頼ったケースまで出ています。
   
AGYは常在菌じゃないよ、って常日頃言ってました。だけど、うちの成鳥の一部の子の体内には、らせんのように食い込んでいるみたいです。完全にAGYを駆逐するのは不可能ということだと思います。
   
ここ1年ほどは、ひと通り糞便チェックしたうえで菌の出た個体にだけ投薬治療をする方向に変えています。予防投薬は問題を未然に防ぐ効果はあると思います。一方で、薬剤耐性を上げてしまう危険性をはらんでいます。また、腸内のバランスを一時的に崩し、他の問題を呼び込む可能性があります。
闘うべき病気はAGYだけでない。
天秤にかけて、その場その場できめ細かく対処するのがいちばん確実だろうというのが、現時点での考えです。
  
AGYで死ぬ鳥はいまも沢山います。が、幸いなことに顕微鏡で見ればわかる大きさ(だから「メガ」バクという、形も特徴的)で、糞便検査でわかるから検査時の鳥への負担もない。
薬剤耐性がない普通のAGYなら、経口投与で対処できます。
症状が出る前に早期発見できれば、予後は良いです。
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それから気道疾患の長患い鳥も飼ってます。
  
他禽舎からの受け入れ鳥で、下部気道疾患を患っている鳥がいます。原因は事実上特定不可能なのですが、マイコプラズマとアスペルギルス、この辺りの可能性が高いです。
どちらも空気中の常在菌で健康なら問題になることもなく、この子はずっと別管理で他鳥とはほとんど接触がありません(雛の挿餌時期は別室隔離です)が、こういう鳥を抱えていることは明示しておきます。

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ショップは嫌、ブリーダーさんなら安全、とおっしゃる方は多いです。
実際、病気らしい病気を出さない禽舎はいくつもあります。
「うちは病気の子なんていません」と断言する禽舎もあると聞きます。
ですが、当方は、悔しいですけどそうではないです。
そして鳥は工業製品ではなく、生きているもの。
無菌はありえないです。
私達人間の体内にいろいろな善玉菌・悪玉菌が住んでいるように、鳥の体内にもいろいろな菌が住んでいます。
環境の変化で、腸内のバランスが一時的に崩れ、それに伴って体調不良を起こすこともありえるでしょう。
   
今までも、これからも外観判断で問題がないと思われる子しか出しませんが(自宅でウンチを顕微鏡で見る程度はします)お迎え後、早い段階での健康診断を強くお勧めいたします。
   

これから小鳥を迎えようと考えている皆様、ショップやブリーダーを過信せず、自分の子は自分で守ってほしい。事前にある程度知識をつけ、自分の目で迎えるに値する子か吟味してほしい。
マメルリハは店頭流通が少なくなっていて、比較して選ぶことができないかもですが、時にはNOという勇気も持って欲しい。
私は曲がりなりにも送り出す側で、動物取扱業を登録しています。できるだけ納得して迎えていただけるよう、各種情報は公開していきます。
拙いながらサポートもしていきます。
  
 
 
まとまりのない文になってしまいました…
もし質問、意見等ありましたらコメントからどうぞ。
頑張ってお返事してみたいと思います。
  
関連記事『メガバクテリアに関して雑感』 
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窓からちらり

鳥日記・雑
10 /04 2011
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グリーンはナノちん♂、イエローが姫♀。
頑張って抱卵している初産ペアです。
カメラ嫌だよね。
  
先月頭に卵を見つけ、そこから21日数えた28日が孵化予定日でしたが今のところ音沙汰無し。巣箱を見せてもらったら6個の卵が並んでいました。
日数からして、うまく行ったとしても1,2羽孵るかどうか…ってところかな。
残念ですが、練習だからそれでもいいです。
  
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文鳥&九官鳥オフに潜りこんで来た

鳥日記・雑
10 /03 2011
横カラムからリンク貼らせてもらっている『ララビスのために』の柳沢氏がオフ会しましょうと自宅を開放してくださることに。で、参加希望の人どうぞというツイートにですね、ずうずうしくも行きたいと手を挙げました。
オフ会メンバーとの面識はおろか、文鳥飼いですらないのにノコノコ行ってまいりましたよ。
だってあんな剛柔自在な文を綴るのはどんな人かと思っちゃうぢゃない…   
   
ご自宅に上がらせてもらったら、籠まっしぐらのオフ会メンバー。
籠を取り囲んでカメラ攻め。
 
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今日のメインディッシュ、生ララビスさん3歳。
ヘタレ画像でごめんなさい。
ブログ画像そのままのつるりとした羽根、桜貝の嘴。
脂乗り切った美麗白文鳥さんでありますよ。
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1羽飼い、かつ普段は人に囲まれるなんてシチュのない子だと思うのですが、愛想のいいこと。
いろんな人の手や頭を行き来。
私の指にもすっと乗ってくれました。
かなり長い歌を綺麗な声で歌いきる。
  
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水浴びも目の前で。
蛇口からの水に打たれてました。

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こちらは、オフ会メンバーTさんの連れていた白文鳥「ふろすと」ちゃん。挿餌おわったばかりのわったわた。
背中に灰色が残り、嘴も何となく銀色。
嘴の横、まだパッキンが残ってるくらい。。
これまたお祭りムードに遊びたがってかわいい。
幼いから疲れちゃうのがかわいい(萌)
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成鳥と幼鳥、一緒の場所で見ると大きさが全然違って
成長途中なんだねーと。
ふろすとちゃんが寄っていくとララビス逃げる!
その様子を面白がってのんびり眺めていました。
なので一緒の写真はありません。
   
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そして、九官鳥のごんちゃん。
艶のある漆黒の羽根に、オレンジの差し色が綺麗。
首周りの黄色、羽根じゃなくて肉だとはじめて知った。
あと、足がごつい。

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有名な鳥だけど、見る機会は激減していて、
おそらく数年後には日本から姿を消すであろう鳥。
残念だな。
感覚的にはオカメインコを一回り大きくしたくらい? 尻尾が長くないこともあって、子供心での記憶よりコンパクトに見えました。

 
こちらも大勢に囲まれてばしゃばしゃシャッター切られ。。
きゃあきゃあ言われ、
最後は少しだけどモフられて。
  
あと、ララビスさん掴んで廻し嗅ぎとか…
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参加メンバーは私を除いて文鳥飼い。私は文鳥を飼ったことがないから、いろんな話が新鮮で。
また、十姉妹や鶉など、インコでない鳥を飼育してる方のお話も伺うことができました。
柳沢氏はブログ上で、フィンチ系の遺伝についていろいろ考察を書かれてるのですが、現在は2羽だけ。来年から「もっと飼おうと思えば飼える」環境になっちゃうんだそうで…理論派に実践がついたら、どうなっちゃうんでしょうね。
  
普段のツイートから大体どんな雰囲気になるか予想はついていたのですが、最初から最後まですごい勢いで萌えが飛び交った会となりましたよ。3時間があっという間。


参加メンバーの皆様、そして企画してくださった柳沢さん、ありがとうございました。

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にょろねね(~ねね)