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餌箱ぴよの経過を時系列で

鳥日記・雑
07 /11 2010
孵化が6/21、22日の兄弟です。
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孵化直後。
まる見え状態とはいいながら、刺激したくなくて記録を避けていましたので写真が少ないのです。
孵化直後はこんな風に、一日のほとんどを親が暖めてます。

6月27日(上が6日目)
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7月2日(11日目)
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7月7日(16日目)
この頃には常時親が抱いているというわけでもないので、見放題&触り放題。心配そうな顔で親が見てるので自重はしてますけど。
上はグリーン、下はイエロー!!
1007112.jpg


7月10日(19日目)
1007113.jpg

1007114.jpg
か、かわええ…。
握って良し。親が育ててるーって感触。

1007115.jpg
今朝はとうとう餌箱の外に転がり出てました。それでも噛まれることなくご飯もらってて一安心。
身体が大きくなっていて糞も多いので、巣材はときどき交換しています。
新しい餌箱に、セキセイの食べかすを移して、雛をひょいっと移して。
  
全体的に成長はゆっくりめです。加温が足りない可能性もありますが、母鳥も含め全体的にゆっくり成長な印象の血統なので、個体差の範疇かなと思っています。最初は日齢と雛見比べて「栄養足りないんじゃ! この子育て下手っ!」と慌てて挿し餌に切り替えたりもしましたけど、虚弱ってこともなく最後は普通に帳尻合うから、そういうものかと。
  
どこまで挿し餌せずにいけるかなぁ?
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にょろねね(~ねね)

 

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